| 2008.03.04更新 |
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皆さんからのH8/3048F-ONEマイコン(または、H8シリーズ全般)を使った製作例を募集しています。
回路、プログラム、その他、簡単な解説書を付け、メールで「official@mcr.gr.jp」までお送り下さい。ご応募、お待ちしております。
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マイコンカーにはマイコンボード(H8/3048F-ONE)を搭載しますが、マイコンカーの制御だけに使っていないでしょうか。このマイコンボードは非常に高機能で様々な制御を行うことができます。ここでは、マイコンカー以外の製作例、制御例を紹介します。マイコンを使いこなし、高度な制御を行ってみましょう。
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●PS用デュアルショック制御基板製作、制御プログラム解説マニュアル 第1.00版 2008.08.14
PS用デュアルショックのボタンやジョイスティック情報をH8/3048F-ONEで読み込み、モータドライブ基板Vol.3のモータ、サーボ、LEDを制御する方法について解説しています。課題研究やロボットコンテストなどの操縦用機器として最適です。
→ (LZH 約1.6MB)
●RY3048Foneボードを用いたゲートマシンの研究、及びVisual BasicとH8マイコンの研究 2008.03.04
長野県飯田工業高等学校 電気科3年D組 中村友哉さんによる、RY3048Foneボードを使用したゲート(スタートバー)の製作事例、及びVisual BasicとH8マイコンの連携プログラムについて解説しています。
→ (LZH 約1.4MB)
●24サーボ基板製作マニュアル 第0.10版 2007.04.09
RY3048Foneボードを使用して24個のサーボを制御します。サーボのセンタ調整には、トレーニングボードを使用します。課題研究等に最適です。
→ (LZH 約0.4MB)
●マイコンカーキットのCPUボードをRY3687ボードにする方法についての資料、プログラム 2007.02.22
神戸市立科学技術高等学校 電気情報工学科 登 弘聡先生によるマイコンカーキットのCPUボードをRY3687ボードにするための接続の解説、及びプログラム(ワークスペース)です。RY3687ボードで、今まで通りマイコンカーキットを走らせることができます。必見です!
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main関数内のプログラムについては、「プログラム解説マニュアルkit07版」を参照してください。 |
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ルネサス統合開発環境へのH8/3687マイコン書き込みソフトの登録は、「ルネサス統合開発環境
操作マニュアル導入編」をご覧ください。 |
→ (LZH 約1.0MB)
●H8オンボードRAMを利用した直線走行性能実験 2005.02.15
北海道苫小牧工業高等学校 田中耕一先生によるH8/3048F-ONE内蔵のRAMを利用した直線走行性能実験のレポートとプログラムです。この方法を応用することで、今まで勘に頼っていた調整が、データに基づいて調整することができます。
→ (LZH 約0.8MB)
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