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| 2013.03.19更新 |
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皆さんからのR8CマイコンやH8マイコン、RXマイコンなどをを使った製作例を募集しています。
回路、プログラム、その他、簡単な解説書を付け、メールで「official@mcr.gr.jp」までお送り下さい。ご応募、お待ちしております。
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●マイコンカーのログ解析をグラフィカルに行うログビュアー 2013.03.19
熊本県立熊本工業高等学校 情報システム科 中村 彰男先生による、マイコンカーのログ解析をグラフィカルに行うログビュアーの記事、プログラムなどです。
→ (ZIP 約1.7MB)
●R8C/M12Aマイコンによる2色LEDドットマトリクス(8×8)を使った電光掲示板の製作 2012.08.22
富山県立富山工業高等学校 電気工学科 杉原 正樹先生による、R8C/M12Aマイコンで、8×8ドットのドットマトリクスLED(2色)を使った実習についての記事、プログラムです。
→ (ZIP 約2MB)
●マイコン制御のLEDで植物を育てよう! 2012.08.12
宮崎県立小林秀峰高等学校 電気科 吉川哲也先生による、マイコン制御のLEDで、植物を育てる事例の記事です。
→ (PDF 約0.5MB)
●CPLD モータードライブ基板製作マニュアル 2012.08.03
北海道稚内商工高等学校 機械科 立蔵久範先生による、CPLD(Xilinx C9572-15PC44)を使った、モータドライブ基板の製作方法の解説です。CPLDの開発環境、JTAGによる書き込みについて丁寧に説明しています。ダウンロードファイルは、製作マニュアル、CPLDのプログラム(VHDL)、H8マイコンプログラムが同封されています。
→ (ZIP 約35MB)
●PS用デュアルショック制御基板製作、制御プログラム解説マニュアル 第1.00版 2008.08.14
PS用デュアルショックのボタンやジョイスティック情報をH8/3048F-ONEで読み込み、モータドライブ基板Vol.3のモータ、サーボ、LEDを制御する方法について解説しています。課題研究やロボットコンテストなどの操縦用機器として最適です。
→ (LZH 約1.6MB)
●RY3048Foneボードを用いたゲートマシンの研究、及びVisual BasicとH8マイコンの研究 2008.03.04
長野県飯田工業高等学校 電気科3年D組 中村友哉さんによる、RY3048Foneボードを使用したゲート(スタートバー)の製作事例、及びVisual BasicとH8マイコンの連携プログラムについて解説しています。
→ (LZH 約1.4MB)
●24サーボ基板製作マニュアル 第0.10版 2007.04.09
RY3048Foneボードを使用して24個のサーボを制御します。サーボのセンタ調整には、トレーニングボードを使用します。課題研究等に最適です。
→ (LZH 約0.4MB)
●マイコンカーキットのCPUボードをRY3687ボードにする方法についての資料、プログラム 2007.02.22
神戸市立科学技術高等学校 電気情報工学科 登 弘聡先生によるマイコンカーキットのCPUボードをRY3687ボードにするための接続の解説、及びプログラム(ワークスペース)です。RY3687ボードで、今まで通りマイコンカーキットを走らせることができます。必見です!
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main関数内のプログラムについては、「プログラム解説マニュアルkit07版」を参照してください。 |
→ (LZH 約1.0MB)
●H8オンボードRAMを利用した直線走行性能実験 2005.02.15
北海道苫小牧工業高等学校 田中耕一先生によるH8/3048F-ONE内蔵のRAMを利用した直線走行性能実験のレポートとプログラムです。この方法を応用することで、今まで勘に頼っていた調整が、データに基づいて調整することができます。
→ (LZH 約0.8MB)
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